カテゴリーアーカイブ

参考書籍・資料

記事をまとめる際の参考に用いた書籍・資料の一覧です。

原子燃料サイクル 電気事業講座 第12巻

形式単行本
編者電気事業講座編集委員会
出版日2007年9月
出版社エネルギーフォーラム

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電力流通設備の全貌を解説 第1章 総論 第1節 第2節 第3節 第4節 原子燃料サイクルの概念 原子燃料サイクルの意義 わが国の原子燃料サイクルの現状 主要国の原子燃料サイクルの状況 第2章 ウラン資源・製錬・転換 第1節 第2節 第3節 ウラン資源 ウランの確保対策 転 換 第3章 ウラン濃縮 第1節 第2節 第3節 ウラン濃縮の概要 ウラン濃縮技術・工程 ウラン濃縮工場 第4章 再転換・成型加工 第1節 第2節 第3節 概 要 軽水炉燃料集合体の成型加工 原子燃料の軽水炉での利用 第5章 再処理 第1節 第2節 第3節 再処理の概要 再処理技術・工程 再処理施設 第6章 原子燃料サイクル 第1節 第2節 第3節 第4節 第5節 プルトニウムの利用 軽水炉MOX燃料加工 高速増殖炉技術の開発 回収ウランの利用 核不拡散体制 第7章 放射性廃棄物の処理・処分 第1節 第2節 第3節 第4節 第5節 第6節 放射性廃棄物の概要 放射性廃棄物の処理方法 低レベル放射性廃棄物の処分 高レベル放射性廃棄物の処理処分 クリアランス制度 原子力施設の廃止措置 第8章 原子燃料等の輸送 第1節第2節 第3節 第4節 原子燃料等の輸送の概要 原子燃料、原料ウランの輸送 放射性廃棄物の輸送 安全輸送エネルギーフォーラム / 電気事業講座12巻 原子燃料サイクル

知っておきたい原子力発電 -図解雑学

形式単行本
著者竹田敏一
出版日2011年7月21日
出版社ナツメ社
価格1,296円

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収束のめどが立たない福島原発の事故。連日、新聞やテレビで報道されていますが、専門用語だらけなので、一般の人達にとっては難解極まりありません。そこで本書は、原子の構造から放射線・放射能の違い、そして原子力発電のしくみなどを、わかりやすく解説します。知っておきたい原子力発電(物理) - 竹田敏一:著|ナツメ社|実用書、看護書、資格書、語学書、保育書等の販売

さようなら、もんじゅ君 -高速増殖炉がかたる原発のホントのおはなし

形式単行本
著者もんじゅ君
監修小林圭二
出版日2012年3月8日
出版社河出書房新社
価格1,296円

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ツイッターで大人気の非公式ゆるキャラもんじゅ君が、高速増殖炉もんじゅおよび原発のしくみや問題点について、徹底的にやさしくていねいに教えてくれる。原発問題の最高の入門書。さようなら、もんじゅ君 :もんじゅ君,小林 圭二|河出書房新社

動かない、動かせない「もんじゅ」 -高速増殖炉は実用化できない

形式参考書籍・資料
著者小林圭二
出版日2010年12月8日
出版社七つ森書館
価格972円

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12月8日は、1995年にナトリウム漏れの大事故を起こした日です。それ以来、14年間も止まっていた「もんじゅ」は、果たして安全に運転開始できるのでしょうか? ほんとうは、事業仕分けされても当たり前ですが、政治的判断で生き延びています。こんなことで安全は大丈夫でしょうか? 業界イチの専門家がわかりやすく解説します。動かない、動かせない「もんじゅ」 - 株式会社 七つ森書館

南シナ海における中国の活動 -2016年12月防衛省

形式プレスリリース
発行者防衛省
発行日2016年12月

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1.中国の南シナ海における進出 3.南シナ海の「軍事化」に関する指摘 4.南沙諸島の地形開発による安全保障上の影響 5.中国を除く南シナ海沿岸国等の状況防衛省・自衛隊:我が国を取り巻く安全保障環境

ニュースなヤマイ 「光免疫療法」の研究者に単独取材!

形式動画
出演者小林久隆,渡邊千春
放送日2017年4月19日
サイト名ホウドウキョク

視聴先

オバマ前大統領が、2012年の一般教書演説で世界に誇った革新的ながん治療法「光免疫療法」。その世界的研究者に現地ワシントンで単独取材しました! ニュースなヤマイ 「光免疫療法」の研究者に単独取材! | ホウドウキョク

再発・転移するがんと闘う -最強の免疫細胞を使うANK療法

形式単行本
著者リンパ球バンク株式会社
出版日2012年10月11日
出版社日経BPコンサルティング
価格2,916円

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標準治療では再発・転移したがんに対応しきれない では、がんが再発・転移したらどうすればいいのか? 体内には、どんながん細胞でも狙い撃ち、破壊する免疫細胞である「生まれながらの殺し屋」ナチュラルキラー(NK)細胞がいます。...ANK免疫細胞療法│リンパ球バンク│関連書籍

特異性を重視した新たな癌の分子イメージングと近赤外光線免疫療法 -Drug Delivery System Vol. 29(2014) No. 4 イメージング技術による診断と治療の進歩

形式論文
著者小林久隆
出版日2014年12月25日
出版社日本DDS学会

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近年、生体内の情報を画像として読みとる生体画像科学は、「Molecular Imaging /分子イメージン グ」という学問体系のもとで、大きな進歩を遂げてきた。科学の研究・開発の中で、生体画像科学は、 応用科学の粋ともいうべきものである。...Drug Delivery System