高校生にも読んでほしい海の安全保障の授業 -日本人が知らない南シナ海の大問題!


形式単行本
著者佐藤正久
出版日2016年12月19日
出版社ワニブックス
価格1,400円

購入先

今、南シナ海では何が起こっているの? 日本と南シナ海問題はどんな関係があるの? そもそも領海や排他的経済水域ってどういう意味? 東シナ海にも危機が迫っているのは本当? 平和な日本と平和な世界のために私たちにできることは?佐藤正久『高校生にも読んでほしい海の安全保障の授業~日本人が知らない南シナ海の大問題!』 | ワニブックスオフィシャルサイト


引用

中国の南シナ海人工島建設問題 -国際法に反しようとも圧倒的な力でねじ伏せる傲慢国家を誰が正すか

2014年、南シナ海の南沙諸島で中国が人工島を建設していることが発覚しました。満潮時には海面下に沈む暗礁域を埋め立ててここに軍事施設を整備して南シナ海の単独支配を着実に進めています。ここ数年で大きく変わったアメリカ、フィリピンの状況も踏まえてまとめました。

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