2017年11月24日

神戸製鋼所の部品を使用していた為、九州電力玄海原子力発電所3号機の再稼働が安全確認のために遅れ発生

九州電力の玄海原子力発電所では、施設で使用されていた検査データ改ざんされていた神戸製鋼所の資材の安全性確認のために、3号機の再稼働は当初の予定していた2018年1月上旬から1ヶ月程度遅れる見通しとなりました。また、2018年3月上旬の再稼働を目指していた4号機にも影響が及ぶ見通しです[1]

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