高速炉開発の方針(案)


形式参考書籍・資料
出席者世耕 経済産業大臣(議長)、松野 文部科学大臣、児玉 国立研究開発法人日本原子力研究開発機構理事長、勝野 電気事業連合会会長、宮永 三菱重工業株式会社代表取締役社長 等
開催日2016年12月19日
場所経済産業省本館17階国際会議室

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我が国は、原子力開発の黎明期から、高速中性子による核分裂反応を活用する動力炉である高速炉の国産開発を目標として、将来の実現を見据えた研究開発を脈々と進めてきた。1956 年の「原子力長計」(「原子力の研究、開発及び利用に関する長期計画」(原子力委員会決定))を端緒として、1963 年頃より本格的な設計研究が開始され、1977 年には実験炉「常陽」、1994 年に原型炉「もんじゅ」が臨界を達成した。高速炉開発の方針(案) – 経済産業省


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